慶應義塾体育会競走部公式ウェブサイト

2010年1月26日更新:Newcomer2010,行事カレンダー

NewComer 2010




慶應義塾体育会競走部は今年も沢山の新入部員を募集します。
競走部には、一切の入部制限がありません。大学から陸上競技を始めた部員も多数在籍しています。
競技選手だけでなく、マネージャー・トレーナ関東学生陸上競技連盟・日本学生陸上競技連合のメンバーも募集しています。

関東学連では、関東インカレや箱根駅伝の運営を行います。私と一緒に、日本のお正月を作りませんか!


ご質問などありましたら、掲示板に質問して頂くか、電子メールでもお答え致します。

競走部主務


行事カレンダーを追加しました



競走部の行事カレンダーを追加しました。
練習場所や時間、大会等は予告なく変更になることがあります。予めご了承ください。

行事カレンダー

平成21年度祝賀会・激励会のご案内



平成21年度慶應義塾体育会競走部の祝賀会・激励会を開催致します。
OB・OGの皆様は以下のリンクより詳細をご確認ください。

OB向け情報


アジア選手権結果



アジア選手権4日目、本塾選手の結果をお知らせ致します。

男子800m決勝
横田真人 1'50"35 5着

結果

ご声援ありがとうございました。

アジア選手権結果


アジア選手権3日目、本塾選手の結果をお知らせ致します。

男子800m予選
横田真人 1`51"81 組1着

結果

男子800m決勝は明日の夜に行われます。
スタートリスト

アジア選手権結果


アジア選手権2日目、本塾選手の結果をお知らせ致します。

400m決勝
廣瀬英行 48"52 8着

結果

明日は男子800mに横田真人が出場致します。
スタートリスト

アジア選手権予選結果


11月10日(火)〜14日(土)に広州(中国)にて行われているアジア選手権の本塾選手の結果をお知らせ致します。

400m予選
廣瀬英行 47"32 1組2着 予選通過

結果
決勝スタートリスト

第58回慶應義塾大学・同志社大学対抗陸上競技会


第58回慶應義塾大学・同志社大学対抗陸上競技会の競技結果ををお知らせ致します。

競技結果


第58回慶應義塾大学・同志社大学対抗陸上競技会


第58回慶應義塾大学・同志社大学対抗陸上競技会のエントリーをお知らせ致します。


日時:2009年10月31日(土)
於:京都府立山城総合運動公園太陽が丘陸上競技場

エントリー

横田真人 日本新記録樹立!



男子800m 1分46秒16 日本新記録

10月18日に行われました記録会で、横田真人が日本新記録を樹立しました。
これまでの日本記録は1994年に小野友誠選手(法政大)がマークした1分46秒18で、
15年ぶりに男子800m日本記録が塗り替えられました。
昨日までの横田自身の自己ベストは、先日出場したテグ国際での1分47秒04でした。
横田は11月10日〜14日に中国・広州で開かれる第18回アジア陸上競技選手権大会にも出場致します。

記事:伊藤



10月19日追記:慶應義塾体育会HPに記事が掲載されました。

第86回東京箱根間往復大学駅伝競走予選会 競技結果


10月17日(土)に行われました第86回東京箱根間往復大学駅伝競走予選会の競技結果をお知らせ致します。

リザルト

多くの慶應義塾関係者の方々にお越しいただき、誠にありがとうございます。

第86回東京箱根間往復大学駅伝競走予選会エントリー



第86回東京箱根間往復大学駅伝競走予選会の慶應義塾のエントリーをお知らせ致します。


エントリーリスト

幹部交代



平成21年度の幹部の任期満了に伴い、平成22年度への新体制になりました。

役職と氏名は以下の通りです。

主将
宮岸暖

主務
梶原浩紀

副将
木村篤
熊本貴史


短短パートチーフ
後藤乃毅

短長パートチーフ
木村篤

中距離パートチーフ
幸津光

長距離パートチーフ
西郷泰広

フィールドパートチーフ
小栗良太

マネージャーパートチーフ
梶原浩紀

副務
齋藤ひとみ

渉外主務
廣瀬英行

駅伝主務
津野千鶴


以上のメンバーで一年間部の運営を行っていきます。

主将・主務挨拶

第85回早慶対抗陸上競技会 競技結果


9月27日(土)に早稲田大学所沢キャンパス織田幹雅記念陸上競技場において、第85回早慶対抗陸上競技会が開催されました。

競技結果をお知らせ致します。

競技結果

なお、1500mにおいて横田真人が3'47"48という記録を出し、塾記録を更新致しました。これは大会新記録でもあります。


テグ国際で横田が1'47"04の塾新記録



本日、韓国で行われたテグ国際陸上800mにおいて、横田真人が1'47"04の塾新記録を更新致しました。
これまでの塾記録は自身が2007年に記録した1'47"16でした。

横田は明日の早慶対抗陸上にも出場致します。
応援宜しくお願い致します。


テグ国際陸上


先日行われた全日本インカレで3年ぶり2度目の優勝を果たした横田が、25日に韓国で行われるテグ国際800mに出場致します。
横田は国際舞台に強いこともあり自己ベスト更新の期待が大いに高まります。
また強行日程ですが、横田は翌日に行われる第85回早慶対抗陸上競技会にも出場を予定しています。
応援よろしくお願い致します。

記事:伊藤悠一

スーパー陸上2009川崎



男子100m 10秒57 7着
先日行われた全日本インカレで2年連続3位に入賞した後藤が、本日招待選手として等々力競技場で行われたスーパー陸上2009川崎に出場しました。
世界陸上100m第2位タイソン・ゲイ選手(アメリカ)も出場するとあって注目度の高かったこの試合。慶應短距離のエースが存在感を見せたレースでした。

大会結果はこちら

記事:伊藤悠一

第85回早慶対抗陸上競技会


平成21年9月26日(土)に早稲田大学所沢キャンパス内の織田幹雄記念陸上競技場で行われる、第85回早慶対抗陸上競技会の本塾対抗選手をお知らせ致します。

対抗選手エントリー

タイムテーブル

本年度はホームストレート前の「慶應義塾」と書かれたテントにOB席を用意しております。
早稲田大学所沢キャンパスへは公共交通機関を利用してお越しください。
西武バス時刻表

競走部・日本インカレで2種目制覇・800m横田君(総4)、400m廣瀬君(環2)



9月4(金)〜6(日)国立競技場で行われた第78回日本学生陸上競技対校選手権大会で義塾の選手が大活躍しました。400mでは世界陸上代表の廣瀬英行(環2)が念願の初優勝を果たしその実力を見せつけました。また800mでは横田真人(総4)がこの種目では日本の第一人者として終始先頭でレースを引っ張り圧倒的な強さで2回目の優勝を果たしました。さらに100mでは後藤乃毅(総3)が世界陸上代表の早稲田大学の2選手には惜しくも敗れましたが3位に入賞して早慶両校で表彰台を独占しました。フィールド種目は進境の著しい秋本壮樹(総1)が7位入賞を果たしました。(競走部助監督 川合伸太郎)


(写真解説)@800mで圧勝した横田主将(総4) A400mで初優勝の廣瀬(環2) B100mでデッドヒートの後藤(総3)  C砲丸投げで急成長の秋本(総1)

@



A



B



C



全日本インカレ三日目競技結果



天皇賜杯第78回日本学生陸上競技対校選手権大会3日目の結果をお知らせ致します。

リザルト


※国立競技場の千駄ヶ谷門で部員がOB/OGの皆様にチケットを配布しております。
なお、今年度より罰則の適用の対象となるためOB席は廃止となりました。ご了承ください。

全日本インカレ二日目競技結果



天皇賜杯第78回日本学生陸上競技対校選手権大会2日目の結果をお知らせ致します。

リザルト


※国立競技場の千駄ヶ谷門で部員がOB/OGの皆様にチケットを配布しております。
なお、今年度より罰則の適用の対象となるためOB席は廃止となりました。ご了承ください。

全日本インカレ一日目競技結果



天皇賜杯第78回日本学生陸上競技対校選手権大会1日目の結果をお知らせ致します。

リザルト


※国立競技場の千駄ヶ谷門で部員がOB/OGの皆様にチケットを配布しております。
なお、今年度より罰則の適用の対象となるためOB席は廃止となりました。ご了承ください。

全日本インカレエントリー


天皇賜杯第78回日本学生陸上競技対校選手権大会の本塾エントリーをお知らせします。

エントリー

早慶対抗、同志社対抗戦の日程が決定しました。



早慶対抗陸上競技会 9月26日(土) 早稲田大学主催

慶應義塾・同志社対抗陸上競技会 10月31日(土) 同志社大学主催


世界選手権、廣瀬が400m予選 46秒80


8月18日、ドイツのベルリンで行われた世界選手権において廣瀬英行が400m予選1組に出場し、46秒80で7着に入りました。

OB・OG、ファンの皆様、その他関係者の方々の多大なるご協力とご声援に感謝致します。

ユニバーシアードで廣瀬英行(2年)銅メダル、横田真人(4年)は惜しくも4位



第25回ユニバーシアード競技会(ベオグラード)に出場している800mの横田真人(総4)は準決勝を2位で通過し決勝でメダルを狙いましたが惜しくも4位(1分48秒08)になりました。
レースは2位から4位までが100分の3秒差の混戦でした。


4×400mリレーの廣瀬英行(環2)は第一走者をつとめオーストラリア、ポーランドに次ぐ3位(3分06秒46)で銅メダルを獲得しました。


日本チームはリレーで参加標準記録を突破できなかったため世界陸上(ベルリン)に出場する廣瀬は400mのみの出場になります。


記事:川合伸太郎 競走部助監督

第93回日本陸上競技選手権大会での活躍を動画でご覧ください

6/25〜28に行われたレースが下記の日本陸連のサイトで動画で見られます。

http://japanathletics.tv/93jch

横田真人(800m)優勝
廣瀬英行(400m)2位
後藤乃毅(100m)4位

第25回ユニバーシアード競技大会 4×400mR予選



第25回ユニバーシアード競技大会4×400mR予選の結果をお知らせします。
(敬称略)

日本

廣瀬・石塚・吉田・金丸

1組 一着
3'08"38 決勝進出

リザルト(英語)


記事:梶原浩紀

第25回ユニバーシアード競技大会 800準決勝



第25回ユニバーシアード競技大会800m準決勝の結果をお知らせします。

横田真人

800m準決勝 3組 2着
1'50"07 決勝進出

リザルト(英語)


記事:梶原浩紀

第25回ユニバーシアード競技大会 800m予選



第25回ユニバーシアード競技大会800m予選の結果をお知らせ致します。

横田真人

800m予選 4組 2着
1'51"15 準決勝進出

リザルト(英語)


記事:梶原浩紀

第25回ユニバーシアード競技大会



第25回ユニバーシアード競技大会400m準決勝の結果をお知らせ致します。

廣瀬英行


男子400m準決勝 2着+2
2組 7レーン

46"84 4着

廣瀬は惜しくもプラスの3番目となり、決勝進出はなりませんでした。

リザルト(英語)

記事:梶原浩紀
廣瀬が闘ってるのに眠るわけにはいかず、こんな時間に更新してみました^^(AM3:20)横田さん、頑張ってください!

第25回ユニバーシアード競技大会



第25回ユニバーシアード競技大会(セルビア共和国・ペオグラード)の陸上競技がスタートし ました。競走部からは横田真人・廣瀬英行の2人が出場します。

廣瀬英行

男子400m予選 46秒65 組3着

本日は先月の日本選手権で2位となり、世界陸上(ベルリン)切符を掴んだ廣瀬英行が出場。組 3着で8日(日本時間9日深夜)の準決勝に進みました。出発前に「決勝進出が目標」と言って いたこともあり明日の準決勝に注目です。

記事:伊藤悠一

廣瀬英行が世界陸上競技選手権の日本代表に決定



本日(6/29)日本陸上競技連盟は8月にベルリンで開催される第12回世界陸上競技選手権大会の日本代表選手を発表し、本塾の廣瀬英行(環2)が選出された。
廣瀬英行は横田真人(総4)とともに7月のユニバーシアード(ベオグラード)の代表にも選ばれており日本を代表する選手に急成長した。



日本選手権で横田優勝、廣瀬、後藤が世界標準記録突破



6/25〜28に広島ビッグアーチで行われた第93回日本陸上競技選手権大会で本塾の選手が大活躍した。
800mはこの種目では日本の第一人者の横田真人(総4)が終始トップを譲らず圧倒的な強さで大会3度目の優勝を果たした。
400mでは今期進境著しい廣瀬英行(環2)が45秒84で2位になり8月のベルリン・世界陸上選手権大会の参加標準記録を突破した。
100mでは後藤乃毅(総3)が10秒28で4位になり参加標準記録を達成した。
廣瀬、後藤の記録は本塾新記録である。














日本選手権4日目



後藤乃毅

男子100m 準決勝10秒32(+2.4)組2着 決勝10秒28(+1.9)4位
日吉で応援する部員の期待も高まる中、準決勝は2着で決勝に進みます。
決勝は4レーン、持ち前のスタートの反応の速さからトップ争いを演じ4位でフィニッシュ。 10秒28という記録は塾新記録はもちろん世界陸上B標準も突破しました。

廣瀬英行

男子400m決勝 45秒84 2位
昨日の予選を2位で通過した廣瀬、この日は持ち前のダイナミックなフォームで後半に伸び2位 でフィニッシュ。廣瀬も自身の持つ塾記録を塗り替えるとともに世界陸上B標準を突破しました。


今回の日本選手権では主将の横田が優勝、後藤・廣瀬が世界陸上の標準を突破するなどK マークを身にまとった選手たちが大躍進しました。この勢いを維持し、大学陸上界に・日 本陸上界に旋風を興していけるように精進しますので今後も温かい応援よろしくお願い致 します。

日本選手権3日目 塾記録誕生!!



後藤乃毅

男子100m予選 10秒37(+1.4)組3着
今季自らが持つ塾記録を2度更新している後藤乃毅。この日も安定した走りで予選を通過、塾記録 を再び更新しました。
明日の準決勝・決勝に好記録の期待が高まります。



廣瀬英行

男子400m予選 46秒90 組1着
5月の静岡国際で45秒台をマークし今季絶好調の廣瀬英行が日本選手権400mに初登場しまし た。
全体2番目のタイムで予選を通過しました。調子が良いと本人も語っており、明日の決勝で初出場初優勝を狙います。



中村宝子

女子400m予選 DNS
以下本人のコメントです。
『今回、きちんと準備して試合に臨むことができず、レースに参加するレベルではなかったことに 大変悔しい気持ちです。
自分自身がやり通したい種目、陸上を再認識しました。ショートで勝負したいです。
二度と今回のような思いをしたくないので、まずは故障を治すことから始めて、自信を持ってスタ ートラインにつけるように頑張ります。応援ありがとうございました。』
秋シーズンの宝子復活に期待です。



秋本壯樹

男子砲丸投 15m15 12位
インターハイ2位という成績を引っ提げ慶大競走部の門を叩いたゴールデンルーキー秋本壯樹。
入賞は逃しましたが、6位に入賞した関東インカレに続き自己ベストを更新しました。
以下本人のコメントです。
『初の日本選手権、とても楽しく投げることができました。入賞することは出来ませんでしたが、 大舞台で自己ベストを更新することができたので、今日は自分を誉めたいと思います(笑)。また全 カレ、早慶戦に向けてがんばります。応援ありがとうございました。』



明日は男子100の準決勝(16時)決勝(17時50分)に後藤、男子400mの決勝(17時25分)に廣瀬が出場致します。

NHK総合でも16時30分から放送がありますので是非御覧ください。

日本選手権2日目



横田真人
男子800m 1分48秒53 優勝
世界陸上出場を目指し標準記録を目指した横田真人、スタートから400mまでを51秒39と積極的に仕掛け見事 優勝。
2年ぶり3度目の優勝を他を一切寄せ付けない圧勝のレースで飾りました。
しかし、残念ながら世界陸上の標 準記録にはあと一歩届きませんでした。
以下本人のコメントです。

「標準が切れなかったのが残念ですごく悔しいです。ただ、積極的なレースができたことは評価したいと思います。 世界陸上に出ることはできませんが、ユニバーシアード(7月1日〜セルビア)でこの悔しさを晴らしたいと思いま す。」

明日27日は男子100mに後藤、男子400mに廣瀬、女子400mに中村、男子砲丸投に秋本が出場致します。

日本選手権1日目

日本選手権一日目の競技結果をお知らせ致します。


横田真人

男子800m 1分50秒36 組1着
昨年の日本選手権のリベンジ・世界選手権標準切りに燃える主将横田、予選を組1着で通過し明日26日の決勝に備えます。
明日26日の決勝は16時45分からです。


中村宝子
女子200m 24秒72(+2.1) 組4着
200m高校記録保持者の中村宝子、今回の日本選手権は残念ながら予選落ちとなってしまいました。
3日目(6/27〜)からは先月の関東インカレで優勝した400mに出場します、応援よろしくお願いします。


平井優季

女子三段跳 12m05(+1.4)
関東インカレで5位に入賞し勢いに乗る1年生のシンデレラガール平井優季、初出場の日本選手権で14位でした。
以下試合後の本人のコメントです。
『まだまだ練習不足なので、これからひとつひとつの練習をしっかり積み、13mという大きな目標に向かって 努力していきたいです』


第93回日本陸上競技選手権大会


日本選手権は日本最強を決める舞台です。その最高峰の場に慶應から6人の選手が出場いたします。
決戦に臨む各選手へ、みなさまからの応援よろしくお願いいたしします。


第93回日本陸上競技選手権大会
平成21年6月25日(木)〜28日(日)
於:広島広域公園陸上競技場(広島ビッグアーチ)

出場選手別

●横田真人
男子800m
予選:25日 15:50
決勝:26日 16:45
自己記録:1'47"16
参加資格記録:1'47"35

●後藤乃毅
男子100m
予選:27日 14:20
準決勝:28日 16:35
決勝:28日 17:50
自己記録:10"40(申し込み時点では10"41)
参加資格記録:10"42

●中村宝子
女子200m
予選:25日 16:40
決勝:26日 17:40
自己記録:23"48
参加資格記録:23"81

女子400m
予選:27日 16:00
決勝:28日 17:20
自己記録:54"99
参加資格記録:54"99

●廣瀬英行
男子400m
予選:27日 16:25
決勝:28日 17:30
自己記録:45"98
参加資格記録:45"98

●秋本壯樹
男子砲丸投
決勝:27日 16:00
自己記録:14m97
参加資格記録:14m97

●平井優季
女子三段跳
決勝:25日 16:00
自己記録:12m27
参加資格記録:12m27


日程別

●25日(木)
15:50 男子800m予選
16:00 女子三段跳決勝
16:40 女子200m予選

●26日(金)
16:45 男子800m決勝
17:40 女子200m決勝

●27日(土)
14:20 男子100m予選
16:00 女子400m予選
16:00 男子砲丸投決勝
16:25 男子400m予選

●28日(日)
16:35 男子100m準決勝
17:20 女子400m決勝
17:30 男子400m決勝
17:50 男子100m決勝


100m塾新記録誕生



6月12日(金)に行われた日本学生陸上競技個人選手権大会において後藤乃毅が10"40(+1.9)の塾新記録を出しました。
以前の塾記録は自身の10"42でした。


競走部SNS サービス開始


慶應義塾体育会競走部SNSのサービスを開始致します。

参加資格のある方は「現役部員」、「競走部OB,OG」、「競走部関係者で、参加資格があると認められた者」です。


競走部SNSが誕生した背景、コンセプトなどは近日配送、配信される現役便りをご覧ください。

参加希望の方はOB、OGの場合は氏名とご卒業年度を記入して

sns@keio-ld.info

まで電子メールを送信してください。


競走部SNSは主に卒業生の方同士の交流の活性化を目的に開始されたものであり、競走部SNSが出来たからといって競走部に関する情報がSNS内に留まり、外部に発信されないというようなことは一切ありません。これからも慶應義塾体育会競走部に関心を寄せてくださる方々への情報発信は積極的に行っていきます。



競走部SNSトップページ

第88回関東学生陸上競技対校選手権大会 四日目競技結果


男子4×400mRで3分07秒77塾記録が誕生しました。
これまでの記録は2006年に伊藤・市村・長野・横田が記録した3分09秒21でした。


リザルト

第88回関東学生陸上競技対校選手権大会 三日目競技結果



リザルト

競走部トピックス


横田真人(主将4年)、廣瀬英行(2年)がユニバーシアード代表に

日本学連は5月11日、7月6〜11日にセルビア・ベオグラードで行われる第25回ユニバーシアードに出場する30選手を発表した。
競走部からは横田真人(中距離)廣瀬英行(短距離)が選ばれた。
早稲田大からは木村慎太郎選手、江里口匡史選手(以上短距離)、堀池靖幸選手(跳躍)の3名、そのほか複数選出では筑波大、東海大、駒大から各3名が代表に選ばれた。


中村宝子(2年)が女子300mでアジア新記録

4月18日の吉岡隆徳記念・出雲陸上競技会の女子300mで久保倉里美選手(新潟アルビレックスAC)37秒80に次ぐ2位(38秒11)でアジア新記録を記録した。中村宝子の200m、400mにかける意気込みが感じられる。


廣瀬英行が400mで45秒台に突入(今期日本ランキング2位)

5月3日の春期グランプリ第4戦・静岡国際大会で廣瀬英行(2年)が昨年の47秒00の記録を大幅に塗り替える45秒98の好記録で金丸祐三選手(法大4年)に次いで2位に食い込んだ。この記録は昨年の日本ランキング2位に相当し46秒台を飛び越して一気に45秒台に突入したことになる。


大阪国際グランプリで横田4位、廣瀬1600R日本チームAで出場

5月9日に大阪長居で行われた国際グランプリ大阪に日本代表として出場した横田真人が日本人でトップの4位(1分48秒00)、廣瀬英行が1600Rに3走で出場。ラップタイム45秒49の好タイムで成迫健児選手(ミズノ)に引き継いだが世界選手権出場権を得る3分3秒に達せず3分4秒50に終わった。
十分責任を果たした走りだった。
日本陸連は引き続き出場権をかけて中国グランプリに選手を派遣する。


今後の国際大会出場予定

廣瀬英行が5月27日、中国グランプリ第2戦(昆山)、第3戦(香港)
横田真人が7月下旬の台湾国際グランプリに出場の予定。


第88回関東学生陸上競技対校選手権大会 二日目競技結果


第88回関東学生陸上競技対校選手権大会二日目の競技結果を掲載します。


リザルト

第88回関東学生陸上競技対校選手権大会 一日目競技結果


第88回関東学生陸上競技対校選手権大会一日目の競技結果を掲載致します。


リザルト

第88回関東学生陸上競技対校選手権大会 エントリー



第88回関東学生陸上競技対校選手権大会のエントリーを発表致します。


慶應義塾体育会競走部の卒業生の皆様、および関係者の皆様には国立競技場千駄ヶ谷門においてチケットをお渡しいたしますので、本塾ののぼりを持った部員に声をお掛けください。


エントリー


【速報】廣瀬、400mで45"98の塾新記録



5月3日、廣瀬英行が静岡グランプリ陸上において、400m 45"98の塾新記録を突破、同時に日本選手権のA標準も突破いたしました。


これまでの400m塾記録は2004年に須田嵩司が記録した、46"69でした。



■ニュース・更新履歴

  • 【大学】  全日本インカレのエントリーを掲載しました。(2008/9/9)
  • 【大学】  大会結果を掲載しました。(2008/8/21)
  • 【大学】  合宿のお知らせを掲載しました。(2008/8/12)

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